普通の女2006-05-22 Mon 19:33
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拍手レス2006-05-16 Tue 22:28
今週号のネウロは「さぁネウヤコを書くのだ」といわんばかりの展開でしたので、書 き ま せ ん 。
作者の思惑通りになってたまるかー! だから次回は笹ヤコを書いてやる! ヤコが幸せになれますように。うっうっ・゚・(つД`)・゚・ 毎回来てくださる皆様に、少しでも感謝の気持ちを。 |
吾ヤコ82006-05-16 Tue 00:56
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拍手レス2006-05-12 Fri 23:09
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ネウヤコ42006-05-10 Wed 00:20
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WEB拍手レス2006-05-08 Mon 23:05
今週号のネウロにはやられました。
普段は吾ヤコー! 笹ヤコー! な私でしたが、いやはや、王道カプに萌える日が来るとは。 最近ネウロもの書いてないなぁ・・・ 更新が遅いために、最近はコメントの数も減り(自業自得)、拍手ボタン外そうと思っていたのですが、やはりそのままにすることにしました。 読んで下さる全ての方に、感謝の気持ちでいっぱいです。 |
エドガールート・完2006-05-07 Sun 23:15
メルローデが襲われた一件は、噂が広まる前に、エドガーたちが鎮圧化し、表ざたになることはなかった。メルローデは、絶対にカインにだけは知らせないよう頼み込んだので、カインはこのことを知らない。
だがメルローデの身近な者たちの耳には嫌でも入り、翌日、メルローデが客室から出てくると、そこには見知った顔が並んでいて、メルローデを驚かせた。 |
物語を語ろう・29(後半)2006-05-06 Sat 23:02
◇
翌日、湖に娘の姿はなかった。 青年は最悪のことを考えて、知らずに頭を抱えてうめいていた。処刑はされていなくとも、牢獄に放り込んだ娘には、大した食事は与えられていないはずだ。想定外の出来事だってある。娘の身体は弱りきっているのだ。間に合わないかもしれない。 娘の記憶の断片を計らずとも見てしまった青年は、娘の数々の境遇を思い、脳裏に浮かんだ全ての黒い部分を真っ白に塗りつぶした。 「俺が諦めていないんだ。あっちに諦めてもらっちゃ困る」 青年は愛馬に跨った。 一刻も早く、娘を助け出さなくては。 それに。 青年は、王子の顔を見たときから何かひっかかるものを感じていた。 俺はあいつを、知っている? |
物語を語ろう・29(前半)2006-05-01 Mon 01:22
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